1. ぶんさんのBeauty Japan 挑戦を応援する!

ぶんさんのBeauty Japan 挑戦を応援する!

8月1日 東京大会に向けて

ぶんさんのBeauty Japan 挑戦を応援する!

 はじめに(ご挨拶)


8月1日の大会まで、約1ヶ月となりました。

今までこれほどに自分事に取り組んできたことがあったか、というほど、今、自分のいろいろな感情と向き合っています。

 

でも、ひとつ言えること。

それは、「少しずつ、違う自分に出会えている」ということ。

やり切った時にはもっと、違う自分に出会えるとワクワクしています。

 

そんな私のワクワクをみなさんと共有できたらと思い、この応援ページを作らせていただきました。

 

🎥 昨年のBeauty Japan 2025年の様子はここからご覧いただけます


 

私の想いを、特に届けたい方

  • 子育て中、子育てひと段落、これからの自分の将来に迷っている方

    (何かやりたいけれど、どうしたらいいかわからない方)

  • 私と会ったことがあり、一緒にワクワクを共有・応援したいと思ってくださる方

     

  • 地域の子育てサポーターとして活動しているみなさま  

     

私が挑戦する理由

なぜ、47歳の私が「挑戦」を選んだのか。

「表に出るより、陰でサポートする方が私らしい」

ずっと、そう思ってきました。


何故だか、InstagramのDMで「Beauty Japanに出てみませんか?」というお誘いを、何度も頂いていました。
でもその度に、「一匹狼の昭和女の私には、そんなキラキラした場所は合わない」と、丁重にお断りしていました。


そんな私の心を動かしたのは、昨年大会に出場した、私の親子教室の卒業生ママであり、今では起業仲間のめぐみさんの姿でした。
めぐみさんの活動はこちらからご覧いただけます→★★★




看護師であるめぐみさんは、私と同様、こういう場が苦手だったにも関わらず、
「介護美容を世に伝えたい」という想いだけで出場を決めたそうです。


そして、昨年のめぐみさんの堂々としたステージを見て、気づいたのです。


「この大会は、外見の美しさを競う場所ではない。
自分の中にある『伝えたい想い』を、言葉にして届ける場所なんだ」
と。


これまで13年、ただ「目の前のお母さんを笑顔にしたい」という一心で活動してきました。


その想いを一度、公の場でしっかりと発信してみることは、私自身の人生にとっても、
そして私が支えたいお母さんたちにとっても意味のある経験になるのではないか。
そう思い、一歩踏み出す決意をしました。


約40名の出場者の皆さんと共に駆け抜ける中、キラキラ輝いて見える彼女たちの背景にも、


数えきれないほどの葛藤や涙があったのだと感じています。それと同時に「この仲間たちと駆け抜ける時間は、
何物にも代えがたい財産になる」と確信しました。


正直、これまで「応援する側」ばかりで、「応援される側」に立つことに戸惑っています。
でも、その戸惑いさえも丸ごと楽しんでみようと思います。


私が伝えたいこと(原点)


私の原体験があったからこそ、今がある。

かつて、2歳差育児で産後ノイローゼになりました。



「お母さんなんだから」「妻だから」という勝手な固定概念が私を苦しめました。

保育士経験もあった私が、息子に対して怒鳴る、寝顔に謝る、自己嫌悪の日々でした。

パートナーの関係も悪化していき、逃げ場がなくなっていました。

 

 

そんな中、アルコール依存症だった母が他界。


 

初めて、近しい人の「死」を前に、ハッとしました。



「人はいつかは亡くなる。それがもしからしたら、今日かもしれない、明日かもしれない。
そう思ったら、このままあきらめたくない」
と。


そこから私の人生は少しずつ変わりました。



地域でベビーマッサージ講師として活動を始めて、気づけば13年、5,000組近い親御様に出会ってきました。






一見キラキラしているママも、心にはいろいろな想いを抱えています。


「ようやく授かった命なのに、可愛いと思えない」「辛い」「しんどい....」



そんな悲痛な声をたくさん耳にしてきました。

 


もっと目の前のママを笑顔にしたいという想いが強くなり、カラーセラピーやメンタルケアを学んだり、
40歳を過ぎてからセラピストになりました。





今は訪問で産前産後マッサージもしています。


特にご依頼で一番多いのが産後すぐのお母さん。


ホルモンバランスの乱れ、身体のしんどさ、寝不足の中での赤ちゃんのお世話は、
思っている以上に心身にダメージを与えます。

 

また、最近では情報過多で余計にお母さんを不安にさせることも。
これが産後うつを助長させる原因にもなりえます。





孤立化する子育て。



かつて私もそうだったように、お母さんなんだからと
勝手に自分の枠を作り上げられた正解にあてて苦しんでいる方も少なくありません。


だからこそ、リアルに繋がって、私だけじゃないと心が軽くなったり、

 

 

目の前のお子さんとふれあい「今」に目を向けたり、

 

 

その心地よさの中にこそ、誰かが決めた正解ではない、あなたらしさがあると思っています。

 

 




私の夢は、お母さんが自分のワクワクすることを増やすして、自分らしく生きること。

そして、全国にこんなワクワクできる「お母さんの居場所」を増やしていくことです。


大会当日は、こんな想いをステージの上で伝えたいと思います。



応援プラン一覧

 私からお礼を込めて、下記サービスをプレゼントさせて頂きます。

★自分のワクワクを探すカラーセッション60分 (S席対象)/30分(A及び一般席対象)

★ぶんのBeauty Japanへの挑戦ストーリー(Zoomお話会)(全てのプランの方対象)


応援メニュー料金お届けするもの/購入方法
当日一緒に応援したい隊(特別席)限定5名様

S席 16,000円(税込)

 

 

 

当日観覧チケット(S席)


ぶんの挑戦応援フォームからお求め頂けます。
お申込みフォーム


当日一緒に応援したい隊
(Aまたは一般席)

A席 13,000円

一般大人 10,000円

※学生料金(小中高生)

A席か一般大人のみ半額

当日観覧チケット(A席または一般席)

ぶんの挑戦応援フォームからお求め頂けます。
お申込みフォーム

A席または一般席は、直接ECチケットサイトからもお求め頂けます。
A席・一般席専用ECサイト

 

その際に、応援しているファイナリストの欄にて「ぶん」を選択して頂けたら嬉しいです。

 

ファイナリストの想いを綴ったガイドブックファイナリストの想いをご覧頂きたい方。(当日会場には行けないけれど、ガイドブックでファイナリストの想いを受け取りたい方にもお届けします)

📖 ガイドブックをご購入いただく方へ

 

https://bjtokyo.official.ec/items/147814197

 

ご購入の際は、カートに入れる前に、ファイナリスト名「ぶん」を選択して頂けたら嬉しいです。

 

 

結びのメッセージ

 

あなたの形の応援を頂けると嬉しいです。

次のステージ(3分間プレゼン)へ進むため、皆さんの力を貸して下さい。