「お母さんになった瞬間、自分のことは後回し。 気づけば『私なんて……』と自信をなくしていませんか?
13年間、セラピストとして多くのお母さんに寄り添ってきて、確信していることがあります。
それは、ママが自分自身の人生を楽しんでいることこそが、お子さんや家族にとって、最高のギフトになるということ。
「『母としての私』も、『私自身の人生』も。どちらも大切に、欲張って生きてほしい。
そのために、妊娠期からお子さんの成長、そしてママ自身のセカンドキャリアまで、形を変えながらずっと隣で伴走し続ける。
それが、私の目の前のママを笑顔にするサポートです。
