1. なぜ「訪問」ケアが必要なの?
お腹が大きくなるにつれ、外出は命がけ。
特にこんなお悩みを持つ方に、訪問ケアは「贅沢」ではなく「必須」と言っていいほど大事。
2.マッサージだけで終わらない。当サロンのこだわり
当サロンの訪問ケアは、単なるリラクゼーションではありません。
ご自宅という一番リラックスできる空間にお伺いし、マッサージで固まった筋肉を緩めるのはもちろん、
「今、あなたの体で何が起きているのか」を
丁寧にお伝えし、お一人おひとりに合わせた姿勢のアドバイスやセルフケアもお伝えしています。

その結果、お客様から「呼吸がしやすくなりました。」「お陰様で安産でした!」「教えてもらった姿勢のおかげで、最後まで動けました」
という嬉しいご報告をいただけるようになりました。
嬉しいお客様の声はこちらから★★★

3.セルフケアで「動ける体」を維持する
当サロンでは、マッサージで筋肉を緩めるだけでなく、安産に繋がるようなケアとお家でできるセルフケアをセットでお伝えしています。
インナーマッスルが使えるようになると、正しい姿勢を意識できるようなり、産後の回復にも良い影響があります。
マタニティ期のマイナートラブル(腰痛、股関節痛、恥骨痛、仙骨痛etc..)のほとんどは、実はこちらが根本原因です。

大きくなるお腹を支えるために、反り腰になったり、代償として特定の筋肉がかたくなります。
だからこそ、インナーを鍛えて姿勢の偏りを最小限にすることはマイナートラブルを防ぐためにも、快適な分娩、産後のためにも大切なのです。
4.出産はゴールではなく、スタート
私たちはマタニティ期を「産後への準備期間」と捉えています。
特に、フリーランスで早めの復帰を目指す方や、体力の消耗が激しい双子ママにとって、産褥期のダメージを最小限に抑えることは大切です。
妊娠中からお体のクセを把握させていただいているからこそ、産後ケアへの移行もスムーズ。
妊娠中から私がお体のクセや状態を把握させていただくことで、外出ができない産褥期(さんじょくき)のケアも、気兼ねなく、スムーズに伴走させていただくことが可能です。
◆ セラピストは毎回同じの訪問ケアだからこそ叶う「点ではなく線のサポート」

全てのメニューはこちらからもご覧いただけます★★★
妊娠期から自分の身体を整えること、そして人に頼ることを積極的に選択してほしいと思います。
